観光情報



愛知県に来たら、ぜひここは観てほしい!定番スポットと人気スポットをご紹介

名古屋城

歴史 旧跡 

1612年(慶長17年)、徳川家康の子義直の居城として築城。戦災で焼失したが1959年(昭和34年)、金のシャチをいただく五層の大天守閣(約48m)と小天守閣(約24m)が再建された。大天守閣では重要文化財の障壁画・歴史資料の展示や、「実物大金鯱模型」「石...

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ピンポン外交記念モニュメント

歴史 

愛知県体育館で1971年に開催された「第31回世界卓球選手権大会」は、世界54カ国が参加し、特に、中国は6年ぶりの参加となった。 この大会で生まれた米中選手団の交流が、米中国交樹立、日中国交正常化につながったことから、この大会は、単なる国際的スポーツ大会...

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覚王山日泰寺

歴史 旧跡 

タイ王国から寄贈された仏舎利(釈迦の遺骨)を安置するため、明治37年(1904年)創建された寺院。どの宗派にも属していない寺院は日泰寺が日本で唯一。「日泰」とは、日本とタイ王国を表している。本堂には、仏舎利とともに贈られた釈迦金銅仏が本尊として安置されてい...

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豊橋祇園祭

歴史 体験 

7月第3金・土・日曜日に開催。三河伝統手筒花火発祥の地として知られる吉田神社境内で手筒花火約300本、豊川河畔で打ち上げ花火約12,000本を奉納。夜空を彩る勇壮な花火は、天空にひそむ悪霊を吹き飛ばす最良の方法と伝えられています。豊橋の夏の風物詩として親し...

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豊橋鬼祭

歴史 体験 

春を待つ2月10・11日に行われる天下の奇祭「鬼祭」(国指定重要無形民俗文化財)。クライマックスは赤鬼が天狗に挑む「からかい」。敗れた赤鬼は境内を出て町内をかけまわり、道行く人にタンキリ飴をふりまきます。飴といっしょに白い粉をまき散らすため見物人は真っ白に...

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炎の祭典

歴史 体験 

毎年9月第2土曜日に開催される三河伝統の手筒花火をメーンとしたイベント。伝統芸能、打ち上げ花火、仕掛け花火とともに多くの手筒花火が放揚されます。躍動の炎、感動の余韻が見る人々の心を捉え、毎年多くの見物人が訪れます。

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愛知県振興部国際観光コンベンション課
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